【アロマテラピー入門】現役アロマセラピストが基礎から実践法まで徹底解説いたします!

アロマセラピーアドバイザー
(IHTA国際ホリスティックセラピー協会)

自分や周りの方はもちろん、ボランティアとして活躍していきたい方にお薦めの資格です。アロマセラピーだけではなく、整体やヨガなども学べる環境があるので、コリをほぐすなどしっかりとした施術をしたい方にお薦めの資格です。

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資格の名称

アロマセラピーアドバイザー

認定団体

IHTA国際ホリスティックセラピー協会

向いている人

・プロのアロマセラピストを目指す人
・ボランティアとして活動したい人
・特に整体などのボディケアにアロマを活かしたい人

資格取得の流れ

・認定スクールでカリキュラムを受講(標準7ヶ月)

・カリキュラム修了

・認定試験の受験(技術+学科)

・合格後、認定証発行

概算費用

通学講座
入学金80,000円
受講費440,000円
教材費113,000円

 

受験料0円(※認定スクール生は無料)
登録料0円(※認定スクール生は無料)
年会費10,000円/年(※次年度から)

 

合計633,000円+次年度以降の年会費

 

※費用については必ず最新の資料でご確認ください。

 

 

 

 

【1】「アロマセラピーアドバイザー」のおすすめポイント

 

おすすめポイント1

アロマセラピーアドバイザー認定スクールがメディカルトレーナーズスクールになっているので、解剖学、生理学を学ぶことができます。心と体のバランスのとれたコンサルティングができるアロマセラピストを目指す方にお薦めの資格です。

 

おすすめポイント2

自分の好きな、空いている時間に通学ができるので無理なく通えます。週2回ですと3か月位ですが、最大6か月まで期間がありますので、育児をしながら通う方や、平日は仕事をされている方でも22時まで開講しているので自分のペースで無理なく通えます。

 

おすすめポイント3

育児に仕事に介護にと忙しい現代。WEBやスマホから予約ができます。前日の17時までに予約をしても、トラブルがあったときなどは当日の5分前までに連絡をすればキャンセルができるので、安心して通学し、資格をとることができます。

 

 

 

 

【2】「アロマセラピーアドバイザー」の評価

 

認定団体の社会的信頼性について 

まだ設立して日が浅く認定スクールもアロマセラピーが学べるのが新宿校と仙台校と少ないのがネックです。スキルアップの講座は他の協会に比べ圧倒的に多く、心と体のケアができるプロとして活躍していきたい方には自分の引き出しを増やし強みがたくさんできる団体です。

 

人気について 

王道的な他の資格に比べて、設立も日が浅く、認知度があまりされていないのが現状と言えます。アロマセラピーよりも、ヨガや理事である蛯原英里さんのベビーマッサージが情報も豊富ですが、起業・独立支援にも力を入れているので、これから人気が高くなっていくと思われます。

 

日常生活での役立ち度について 

30種類の精油を症状別に学ぶことができるので自分や周りの健康管理のために役立てていくことができます。ハンドトリートメントの実践があるので、ボランティアとして、高齢者の方達にも役立てていくことができます。

 

就職・転職での役立ち度について 

まだ認知度があまり高くないのでアロマ関連の就職のときは、あまり期待できませんが、一般企業などでは、資格を書くことで評価してもらうことは可能です。企業ではヨガの先生を招いてメンタルケアなどもしているところもあるので、ヨガなどの資格も取得しながらスキルアップしていくことで、より活かしていくことができます。

 

取得に要する費用について 

認定スクールの入学金や協会の登録料なども入っているので、若干お高いですが、それらを引くと妥当な感じです。それぞれの希望に合わせた教育ローンを使った分割ができるので無理なくすぐに始められることができます。

 

 

 

 

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